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峠練習x5

峠練習
① 3.1km 高低差156m 平均斜度5% 11分53 203W

② 350mm 高低差36m 平均斜度10.3% 5分29 195W

③ 784mm 高低差85m 平均斜度10.5% 2分 221W

④ 1.3km 高低差94m 平均6.9% 7分32 163W

⑤ 784mm 高低差85m 平均斜度10.5% 5分37 194W
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[ 2017/05/04 ] スポーツ | TB(-) | CM(0)

より早く、より遠く、より強く


今回面白い物を発見しました!

①「パフォーマンスの向上」


②「ダメージの軽減」


③「素早い回復力」

スポーツをする人なら欲しい物ばかりです!




STAMINA UP
①パフォーマンス向上
LT値(乳酸性作業閾値)は長距離持久系スポーツの運動能力をよく反映する指標です。
持久力を高めるために、「いかに速くたくさんの乳酸を分解できるか」ということがカギになります。
レース前とレース中にカツサプを摂ることで、処理しきれないエネルギー源である乳酸を
効率良く『エネルギー』へ転換させ、パフォーマンスの向上を図ります。


実験結果が示す血中乳酸カーブの変化

一般市民ランナーの被験者6名(ランニング歴2-8年)に対し、運動前に「カツオエキスを摂取しない状態」と、
カツオエキスを摂取した状態」の2条件で行いました。トレッドミルを用いて、3分間のランニングを6回、
段階的にペースを上げてLT値を測定しました。
その結果、カツオエキスを摂取した場合、比較的にLT値が有意的に高くなった(右にシフト)ことを示しました。
カツオエキスは運動中の乳酸(エネルギー源)を効率よく分解して、運動持久力向上の可能性を示しています。

lt.jpg


LT値とは
乳酸性作業閾値のことです。ある運動強度を境にして急に血中乳酸濃度が上昇する点です。
運動をしていて「少しきついな」と感じる運動強度で、
話しながら走る時に「少し苦しいけどなんとか会話できる」ペースがちょうどLTレベルにあたります。


LT値を高めるカギー乳酸分解力
血中乳酸のエネルギー量は糖(グリコーゲン)の約18倍です。
血中乳酸を効率よく分解し、エネルギーに転換させれば、パフォーマンスの向上につながります。また、
血中乳酸濃度は生産量と分解量とのバランスで決まります。
血中乳酸の減少が速いということは、「乳酸分解力」が優れ、大きなエネルギーを得ることができるということです。
nyuu.jpg










LOWER DAMAGE
②ダメージの軽減
長距離持久系スポーツにおいて、「いかにダメージを抑えられるか」、
すなわち、運動後の筋肉痛や筋肉疲労が少ないことが回復を早めるカギとなります。
カツオ・ペプチドは筋ダメージの軽減をサポートします。レース前とレース中の摂取がオススメです。


実験結果が示すダメージの軽減
激しい運動をすると、筋肉ダメージ・筋疲労の指標であるCPK(クレアチンキナーゼ)が上昇します。
そこで、カツオエキスを摂取することにより、CPK値に変化が見られるかを検証する実験を行いました。
下図は、大学サイクリング部の男子学生18名を「プラセボグループ6名」「カツオエキス1.8g摂取グループ6名」
「カツオエキス3.0g摂取グループ6名」という3つのグループに分けて、
一定の運動をしてもらい、その後のCPK値を測定して、経過時間による変化をグラフにしたものです。
cpk.jpg



筋ケイレンの仕組み
筋ケイレンの一因は、筋肉への神経伝達が過剰に行われることによる筋肉の異常収縮になります。
脳や脊髄は常に「リラックス」「収縮」のシグナル(信号)を受信しています。
筋疲労の時、筋肉が脳や脊髄に「リラックス」のシグナル(信号)を発信します。
運動中の筋肉も同時に「収縮」のシグナル(信号)を脳や脊髄に発信します。
この2つの信号が矛盾することにより、筋ケイレンを起こしてしまいます。
カツサプは筋肉をリラックスさせることで、筋疲労による筋ケイレンを防ぐ可能性を示しています。
keirenn.jpg












QUICK RECOVERY
③「素早い回」
短期間で次の挑戦を可能に
理想的な回復とは、「素早い回復期の短縮」と「効率的なリカバリー」になります。
ダメージを受けた体を、”最短の期間”で回復させることが鍵になります。
カツオ・ペプチドは最短の期間でさらなる挑戦をサポートします。
レース前、レース中及びレース後の摂取がオススメです。


遅発性筋肉痛とは
激しい運動により、筋線維が微細な損傷を受け、炎症が生じて痛みを感じることです。
遅発性筋肉痛は24〜48時間後にピークになり、数日間続くこともあります。



カツオの回復力をチャージ
長距離持久系スポーツを行うと筋肉は一時的に疲労や筋力低下が起きます。
一定期間を空けることでその疲労と筋力は回復します。
回復期が短縮されることで、早い段階により高い筋肉レベルで次の練習・レースに臨むことができます。
右図は実際のアンケート調査の結果を表したグラフです。
このように、より短期間で筋肉の状態が疲労から活性へ回復すると、
トータル練習量及び高いパフォーマンスの向上につながることが期待できます。
状態


アンケート調査結果

カツサプのアンケート調査を行いました。
体験者に過去と近い距離、累積標高及び運動強度という条件のもとで、
過去と今回(カツサプ摂取)の回復期間を回答していただきました。
アンケート









ABOUT KATSUO POWER
「カツオ・ペプチド」

より早く、より遠く、より強く【カツサプ】





自分、足つりやすい体質なんだよな・・・1980円か 本当なら買おうかな・・・
[ 2017/04/27 ] 未分類 | TB(-) | CM(0)

ロード練習平均スピード23.2キロ

アップダウン有りの風強し向かい風参考wwww

ソロ練習で平均23キロは遅いが今までよりは少しだけ早くなったので〇だ!

昨日より今日、今日より明日少しでも早くなればOK!

ロード練習
[ 2017/04/25 ] スポーツ | TB(-) | CM(-)

桜舞う林道入口が俺を誘うw

林道入口封鎖されてました!?
01 (1)
でもロープが不自然に片側のみバイクが通れるようにしてある?
う~ん  桜が綺麗だねw




桜の絨毯おまけ写真
01 (3)




[ 2017/04/16 ] 車、バイク | TB(-) | CM(0)

グルテンフリーの補給食は、3つしかない!?

グルテンフリーと言ってもダイエット目的じゃありません

切実な問題なのです

グルテンフリーについては、前記事で

なので小麦粉の入っている食べ物は極力避けたい

いままで知らずに食べていて結構体調を崩してました

しかも運動中に食べる補給食に小麦とか、NGです
(注:小麦アレルギーではなくグルテン過敏症なので
激しいアナフィラキシー‐ショックは起きません)

調べてみたのですが、グルテン過敏症と小麦アレルギーなのですが
両者ともまだまだわかっていないことも多い様で、はっきりとしない事が多いです。


話を戻して、登山や、マラソン、ロードバイクと
補給食が必要なスポーツばかりをやっている自分

今まで間違った補給食ばかりを食べてました




補給食は大きく3種類

①ジェル系
ジェル

素早くカロリーを摂取できる補給食といえばジェル系
疲労していても補給しやすい
味の種類が多いことやミネラルやBCAA配合など、
スポーツに特化した製品があるのも魅力ですが!
コストが高い、味が不味い、
飲み終えた後の処理を確実に行わないと大変な事になる







②固形系
クリーム玄米ブラン
固形の補給食は腹持ちの良さがなんと言っても魅力的です。
羊羹や薄皮シリーズとかはコンビニで買いやすいというのも
大きなメリットですね。

ただ
消化吸収までの時間を考えるとジェル系より即効性は低いです。
またパンやクッキーのようなのものはパサつきが辛い
疲労がピーク時には胃が受け付けない。
チョコ系は夏場はやばい。
お気に入りは玄米ブラン カカオ





③自作系
バー
コストを抑えたいなら自作もおすすめ。(グルテンフリーならこれしか無い?)
手軽に作れるライスケーキやグラノーラバーは好みの味を作れるのも魅力的です。
自然派食材を使いたい場合なども自作だと簡単にできますね。
デメリットは
作るのに手間がかかることと、保存できる時間が短いこと。

もっと大問題は
おっさんには、手作りのハードルが非常に高い事





①ジェル系は、コストが高く不味いので本番用
②小麦の入ってない物は非常に少なく、羊羹ぐらいしかない
④奥様の都合と気分でしか入荷しないw








[ 2017/04/11 ] スポーツ | TB(-) | CM(0)




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